フラットアース

空のバリア層を考察

透明なバリアの正体

 

「人工衛星は飛んでいない」で追求した、バリア層を深堀り!

 

宇宙飛行士
人工衛星は存在しない!

なかったのです!     知っていますよね? 「人工衛星」もありません😤   菊 えええええぇぇ!? う、嘘ですよね?   正確には・・ 「宇宙 ...

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「人工衛星の正体」です😳

 

バリア層の正体は、液体酸素!

 

ポイント

気温が−183℃に達すると、酸素は変化を起こして液体酸素になります。 
液体酸素は鮮やかな青色

常磁性を持ち、強い磁石(強い磁場)に引き寄せられます。

液体なので自己修復能力があり、電磁力は液体酸素を通過!

透明なバリア層は凸状のレンズ形状であり、その上空には半円のカプセルで「蓋」をされ密閉
※カプセル=天蓋

これが上空100kmにあるため、宇宙空間には行けません😭

上空にいくほど寒くなり、最終的には絶対零度になります。
その間に酸素→窒素→ヘリウムなどの順番で液化(固体化)
この絶対零度の「バリア層」があり・・

その上空には、カプセル(天蓋)で「地球は蓋」をされています。
※上空の半円ではなく、地下にも同様のものがあると考えられます。

 

だから、ガチャのカプセル!

 

カプセルの最上層部は超固体化したヘリウムが、「液体酸素」をバリア層内に閉じ込めています。
※超固体、固体と液体の性質を兼ね備えたもの(超固体を裏付ける論文

ヘリウムは、-269℃で液体になり凍るのは-272℃ (圧力も必要です)
※絶対零度は -273℃

天蓋が「アーチ」を描いているのは⋯
星のプラズマによる常磁性により、均衡を保っている可能性が高いです!
※星や宇宙も、99%以上プラズマ

「液体酸素」は、スカイストーン、スカイアイス、天の氷とも呼ばれています。

これは・・

「南極の壁」の真実にもつながる😳

 

 

南極にも、天の氷の巨大な壁!

青い氷で溶けない(気温が上がっても水に変化しない)すぐに気体に!
通常の氷より、軽くて柔軟、さらに曲げても壊れないなんて・・

 

「雪のかまくら」みたい😱

 

知っていますか?

 

上空にいくと、寒くなる理由・・

 

これが理由です!

 

空が青いのも・・

 

上空に、「雪のかまくら・・」

 

「水や氷」があるから!

 

  • 絶対零度の「バリア層」があり
  • その上に、アーチ状の天蓋でフタ
  • これが、宇宙空間に行けない理由

 

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すべての嘘を、破壊する!

 

「バリア層」の存在が、すべてのウソを破壊することに・・

どうやって宇宙にいくの?

衛星はどこを飛んでいるの?

芋づる式嘘がバレる!

核兵器を実際に爆発させるのも、衛星を飛ばすのも難しい・・
でも、この「バリア層」は民間レベルでも存在を証明できます!

 

2014年、ネバダ州ブラックロック砂漠(北緯41度、西経119度)で、アマチュア研究者のグループが自分たちでロケットを打ち上げ、上空の様子を撮影しました。その際、なんと高度約100kmを超えたあたりで何らかの壁に阻まれ、ロケットの飛行が停止してしまったのです。

引用 フラットアース隠蔽をひっぺがす! 大橋 和也

 

↑この動画を見てみました

ロケット(GoFast)が地上から垂直で発射し、2〜3分後には「止まった」
爆発するわけでもなく、停止した!
※徐々に冷やされて、機能停止だと合点がいきます

2025年の1月に視聴して、6月に再度見ようとしたら見れない(泣) URL
10年近く見れたにもかかわらず、消された・・これは

 

「都合悪いから」

 

いつものパターンですね・・😑

フラットアースが「認知された時期」と重なっているのは、偶然ですか?

 

消しても無駄です!

アマチュアロケットを、高度116kmまで打ち上げた最初の組織

 

 

消されたとき用に、↓の3分から

空の「水しぶき」も見れます

 

 

「真実の追求」が必要!

地球が回転する球体ではない、200の証拠簡易版(10の証拠)

 

「公式の説明」は辻褄が合わない

太陽の表面温度は、6000度ではなく「26度」🌞

電気工学博士の関英男博士は、太陽の表面温度は26度程度の常温である!

太陽常温説を提唱!

NASAの関連研究機関に属していた、川又審一郎(本名:川又信一)氏も太陽常温説を支持!

月のホログラム説もあります🌝
Crrow77氏が捉えた、月を横切る「走査線」のような波、ルナ・ウェーブ

 

流れ星は・・

プラズマを帯びた超固体ヘリウムが、「液体酸素」の中を疾走!
落ちながら元のヘリウムに戻り、また上昇しカプセルにたどり着く😳

 

球体説の「666」

①地球の曲率→1平方マイル当たり、0.666フィート
②公転速度→時速66.600マイル
③地軸の傾き→23.4℃(ひっくり返すと66.6℃)
④南回帰線→南緯23.4℃(90-23.4℃=66.6℃)北回帰線も同じで66.6℃

 

アタオカ
これも偶然ですか?

 

球体は観測ではなく、信じることによって成立しているだけ・・

これは、「宗教」と一緒ですよね?

公的な機関は、「地球の本当の形」を隠しています!

 

 

まとめ

 

バリア層の正体は、液体酸素!

  • 絶対零度の「バリア層」があり
  • その上に、アーチ状の天蓋でフタ
  • これが、宇宙空間に行けない理由

この「バリア層」の存在が、すべてのウソを破壊します。

宇宙に行けない、衛星飛んでいない、公式の説明のウソ、芋づる式に・・

 

真面目なフラットアーサーの方は、労力をかけて調べています。

彼らの主張にも、納得できる部分あると思いませんか?
公式の説明は、矛盾していて「辻褄が合わない」ことばかり・・

疑問を持ち、自身で調べる「キッカケ」にして下さい。
二元論で争わず、「公式の矛盾」に氣づいて声を上げましょう!

 

人類全体が、騙されています!

 

動画で注意なのが、「広角・魚眼レンズ」だと曲線を描きます!
人間の眼のレンズと、地球はフラクタルな関係でもあります。

平面が球体に見えてしまう・・

凸レンズ形状動画です。

 

「すべては逆行」

医者は健康を破壊し、大学は知識を破壊、政府は自由を・・😰
主要メディアは情報を、宗教は精神性を破壊しています。

間違いを「肯定する姿勢」こそが、学術や研究において大事なのでは?
間違いを「永遠の正解」だと信じ込み、自らを洗脳してしまう。

「答えを疑い続ける」ことが、常識の刷り込みに氣づきます。

 

注意ポイント

地球の本当の形は、私たちの世界の「鏡の中」にあるのです。

ずっと見える場所に・・

実は、湖に映った鏡は「逆さの地図」なのです🙃

これが地球の本当の形!

 

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