アタオカ論

人工衛星は存在しない!

なかったのです!

 

狂ってる

 

知っていますよね?

「人工衛星」もありません😤

 

えええええぇぇ!? う、嘘ですよね?

 

正確には・・

「宇宙空間」を飛行している、人工衛星は存在しません!
通常の気球は、高度30km程度まで上昇し観測を行っています。

なので「気球衛星」はあります!

NASAやJAXAの「高高度気球」は、限界高度53.7kmまで到達!
NASAは巨大なヘリウム気球に、人工衛星を搭載して浮上させてきました。

知ってましたか?

さらに、NASAは世界最大の「ヘリウム消費組織」でもあったのです!

南極から上げられているスーパープレッシャー気球なら、100日以上も飛行可能
風船部分だけでも10mくらいあり、その下に観測装置があります😳
使い捨て可能で、自然や土に還るのことのできる「分解性の素材」を使用。

 

これが気球衛星!

 

 

「宇宙の定義」です↓

 

SCHAFT

 

カーマン・ラインより上が「宇宙空間」と呼ばれています。
ISS国際宇宙ステーションは、約400km上空を90分間で地球を1周している・・

という設定。

本当ですか?🤔

CGや合成映像じゃなくて?

宇宙空間に行けないんだよ?

これは、高度3万6000kmを飛行する「静止軌道衛星」や高度2万5000kmの「GPS衛星」の存在が・・

「宇宙空間を飛んでいない」ことを、示唆しています。

なぜなら、人類は100km上空を「突破できない」からです!

「GPS」は・・

地上に、細かく張り巡らされた「地上電波」を利用しています。

衛星放送は、①上空に対して電波を飛ばして②電離層で反射する③それを受信
これで、宇宙空間に衛星がなくてもできますし、地上電波で可能です。

もし、宇宙空間に行けないとしたら・・

これらの宇宙関連の「巨額な研究費」は、一体何に使われているのか?
宇宙に行けないとしたら・・
地下が、アヤシイ・・

 

100km上空には行けません↓

オススメ
天の川を眺める老人
空のバリア層を考察

透明なバリアの正体   「人工衛星は飛んでいない」で追求した、バリア層を深堀り!       ↑「人工衛星の正体」です😳   バリア層 ...

続きを見る

 

宇宙詐欺

 

 

↑これが「宇宙詐欺」です

宇宙では物が落下しないのに、無重力空間で物を落としたり・・
クルーは、映像投影コンタクトレンズを装着してお芝居していますw
AR映像(拡張現実)を、視界に表示する技術を使っています!

あ〜だからかぁ・・

実世界と、ズレた行動するのは・・

小道具の演出に騙されないで!

宇宙を宣伝する著名人に、莫大な資金が流れているのが現実です😭

上空100km↑には◯◯があり・・

人類は、宇宙空間に行くことは不可能。当然、物体であるロケットも不可能

宇宙に行くには・・

お空にある「天の川」を泳いで、超えて行かないといけない(笑)

 

アタオカ
天の川は遊泳禁止?

 

本物の川ではない
アカメ

 

えっそうなの!?

 

ファフロツキーズ現象は、天の川から魚が降ってくると思っていましたw
◯◯が空から降ってくるアレ

「大洪水」も天の川が裂けて、水が漏れ出してきたのかと・・デュフフw

 

 

もし、もしですよ、「宇宙に行ける」というのであれば・・

ロケットを、発射から生中継で放送してみたらいいのでは?

 

「高視聴率」で超人気でます!

 

想像してみてくださいよ・・

段々と地上が遠くなり・・暗くなっていく・・あぁ〜ロマンチック😍

上空100kmを突破した時点で、「宇宙空間」なんですからね〜

いや〜是非、見てみたい!

みんなで「神秘的な宇宙」を共有できるじゃないですか〜

ねぇ?

すごくいいと思いませんか?

 

それなのに・・

なぜ、

なぜ、ロケットの外部に「高性能カメラ」をつけないのか?

なぜ、「途中の映像」はいつも無いの?

なぜ、いつも「地上と宇宙」だけなの?

 

なにか不都合なことが?

 

上空100kmを突破できるか、「リアルタイムで見る」のが一番わかりやすい

放物線ではなく、垂直に飛ばす、それを撮影するだけ。

垂直で100kmなら2〜3分で到達!

複数の高繊細なカメラで、「超」感動的なシーンが撮影できます✨

「衛星」を飛ばす技術があるなら、とっても簡単ですよね?

NASAもJAXAも、コレをやれば一発で「宇宙の証明」ができるのに・・

 

なぜかヤラない・・

ヤロウとしない・・

それは、嘘がバレるからw

 

実は・・ハッブル宇宙望遠鏡も存在しないし、「スターリンク衛星」の正体も・・気球衛星🤐

火星探査の映像は、カナダのデヴォン島で撮影したもの・・
この無人の荒野は、シミュレーションとして使われています。

発表される「火星の写真」を、赤く着色するのがNASAのお仕事!

NASAやJAXAの「嘘」は、一体いつまで続くのでしょうか?

 

人類全体を騙しています😡

 

小惑星探査機「はやぶさ」の、3年ぶりの帰還シーンも号泣デス(笑)

人間は、「自らの信念」を支えてくれるものは、疑いもせずに受け入れてしまう
理性的な洞察は、理性的な「観察眼」とともにあります👁

 

注意ポイント

◯◯とは透明なバリア層であり、これが突破不可能!
液体酸素ようなモノで、自己修復能力があります。
でも、電磁力は通過します・・

星のプラズマによる常磁性で、均衡を保っている可能性が高い!
宇宙の99%はプラズマですし、星もプラズマだったのです。

 

宇宙のミステリー

①発射の感動的なシーン、②宇宙の神秘的なシーン、③その間は誰も見たことがない、謎ですね・・

この、ミステリーの答えは・・

 

宇宙空間に行けないから😫

 

①垂直に飛ばして

②リアルタイムで撮影

これだけでいいのに、絶対にやらない

「芋づる式」にバレますね・・

 

デュフフ(笑)🤡

 

オススメ
フラットアース
フラットアース 初心者向け

フラットアースとは?   ココがポイント 地球は球体であり、神秘的な宇宙も存在しています! 私は、つい最近までこのように考えていました。   陰謀論はまだ理解できるけど、フラットア ...

続きを見る

-アタオカ論